仮想通貨ICOでLEVEL MAX!!

多くの人が楽しく仮想通貨投資を始められますように、仮想通貨関連の情報をお届けするブログです。

タグ:ICO

アメーバブログにてGACKT氏が仮想通貨投資を公開

2017-12-26 22:35:14に公開されたGACKT氏のアメーバブログにて、仮想通貨と投資の必要性を綴っています。

仮想通貨プロジェクトの名前は「spindle」

読みはスピンデルで、(糸を)紡ぐとか、軸という意味がありますが、命名の由来は不明です。

外部リンク:GACKT氏のアメーバブログ


spindle(スピンドル)は投資運用プラットフォームがテーマ

2017年12月現在でspindleの公式サイトを確認するとホワイトペーパーはまだ世の中に出ていませんでした。

公式サイトにあるキーワードは「投資、資産運用」「スマートコントラクト」「ブロックチェーン」の3つあるので、既に存在している「Cindicator(シンジケーター)」というプロジェクトと似たような方向性が感じられます。

2018年5月現在では、もちろんホワイトペーパーは公開されています。
https://spindle.zone/jp/?id=white-paper


プロジェクトチームに技術責任者が見当たらない

プロジェクトの中心にいる平井政光氏はブリオンジャパン株式会社という企業の社長です。 ブリオンジャパン株式会社はオンラインで金の先物取引を提供する会社です。他にもファンドマネージャーとしての経歴があり、先物や株などの投資関連のパイプを持っていると伺えます。

そのほか証券、銀行、法律、会計の経験をもつ人材がプロジェクトメンバーに加わっています。

1点だけ感じた事は、システムを作る担当(責任者)の名前が載っていないという事。ブロックチェーンはかなり複雑でシステムに落とすまでにかなりのコストがかかるはずですが、システムエンジニアの所在がわかりずらかったです。

もしかしたら、COMSAのようなICO支援プロジェクトに参加したり、ICOで集めた資金を使ってチーム(企業)を買収する可能性もあります。

外部リンク:bullionjapan公式サイト


マックスむらい氏もスピンドルの宣伝を協力

上記動画で企画の最後にスピンドルのイベント告知を行っています。


spindle(スピンドル)がYobitに上場後、価格が暴落




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dockとは?わかりやすく説明

dock1

dockは、個人情報(パーソナルデータ)を管理するプラットフォームです。


dockの概要
項目 詳細
シンボルDOCK
トークンタイプERC20
ICOトークン価格1DOCK = 0.067USD
KCY有り
発行上限10億DOCK
ホワイトペーパーhttps://dock.io/whitepaper
公式HPhttps://dock.io/
公式ブログhttps://medium.com/dock-io

個人情報管理の課題

Facebookが世界の時価総額が高い企業の5つに数えられるように、世界中の人々が個人の職務経歴やスキルデータが重要視しているということは、事実です。

しかし、2018年現在において個人情報は企業ごとに保有しているため、何かのサービスを利用するにも毎回携帯番号や免許証の提出などをしなければいけません。

アマゾンや楽天市場でショッピングをする場合にも、それぞれのサイトに応じて個人情報やクレジットカードの入力が必要ですし、転職サイトでもリクナビやマイナビなど会社ごとの申し込み方法に応じて、個人情報を入力しなければいけませんので、個人情報管理は非常に面倒な作業となっています。

dock2

一部のWEBサービスでは、Facebookと連動することで個人情報を提出するアプリケーションがありますが、正直Facebookに残している個人情報でも抜き取られたくないデータもあるため、その選択ができないのはとても不自由です。

これら個人情報管理の課題を解決するのが「dock」となります。


dockの特徴

dockの特徴を以下にまとめました。

dockの特徴
  • dockに入力されたパーソナルデータはFacebookやTwitter、linkedinなどあらゆるサービスへ個人情報を提出することが可能
  • dockに入力されたパーソナルデータを更新すると、外部サービスに提出している全てのデータを一度に更新される
  • 新しいアプリケーションにログインする際に、マニュアルフォームを入力する手間がなくなる
  • 個人データの種類ごとに共有するアプリを自分で選択できる
  • 個人データやアプリを提出すると報酬がもらえる場合もある
  • ブロックチェーン技術により情報漏洩のリスクが激減する

dock3

dockにパーソナルデータを入力することにより、個人情報は常に最新の情報にアップデードされ必要な時に必要なデータだけをとりだすことができるため、セキュリティも高く、新しいサービスにログインする時には個人情報を入力することなくすぐにアプリケーションを動かすことができます。


dockのパートナーアプリ

dock-partner

3つのリクルーティングサイトとの提携がすでに決まっています。

Remote.comは現在、1日当たり4000人以上の新規登録ユーザーによって成長しており、才能を募集し雇用するために世界で最も有名なブランドの一部で使用されています。また、SmartRecruitersは1,200万人以上のユーザーを抱える代表的な求人アプリケーションで、これらのサイトと2018年2月以降統合し、新しいプラットフォームを構築していくことで、dockは今後の活用が有望視されています。


dockのロードマップ

    2017年11月
  • ホワイトペーパーを公開

    2018年1月
  • dock.ioアプリをリリース
  • 報酬プログラム実施

    2018年第1四半期
  • 新たなパートナーシップをアナウンス
  • トークンセール(ICO)実施

    2018年第2四半期
  • Remote.comとのアプリケーションを統合
  • 追加でRemote.com以外とのアプリケーションとも統合

    2018年第4四半期
  • ネットワークデータの交換

dockを取り扱う仮想通貨取引所

dock-Kucoin

dockは2018年4月25日22時にKucoinに上場し、取引が開始されました。

2018年5月現在でdockが取引できるのは以下の取引所です。

    dockが上場している仮想通貨取引所
  • Kucoin
  • Gate.io
  • IDEX

dockのチャート、価格推移

dockの価格推移
日付 dock価格
ICO時0.067 USD
2018年4月0.133 USD
2018年5月0.200 USD

dockチャート

上場後わずか1ヶ月で三倍近い規模にまで成長しています。今後が楽しみです。

dockの購入方法

dockは、残念ながら日本の仮想通貨取引所であつかっているところは今の所ありません。

dockを購入するには、海外の取引所を使って購入する必要があります。


購入手順は以下の通りです。

dockの購入方法
    手順2:Zaifでビットコインを購入
    手順3:Kucoin(海外の仮想通貨取引所)に登録
    手順4:Zaifで購入したビットコインをKucoinへ送金
    手順5:ビットコインを使ってKucoinでdockを購入

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今回ご紹介するのは、分散型仮想通貨取引所「NEX」のICOです。

NEX

コインチェックの事件でハッキングリスクに怯える

2017年は仮想通貨元年とも言われて、はじめは2兆円にも満たなかった市場規模が年末にもなると、81兆円を超えているという事態がおきました。周りでも仮想通貨の話をしない時はないくらい、かなり大きな賑わいを見せた年だったと思います。

多くの日本円やドルがビットコインやイーサリアムなどの仮想通貨に変わったわけですが、それと同時にハッキングなど仮想通貨取引所を狙った犯罪も多く発生しています。記憶に新しいのは、2018年1月26日に発生した、コインチェク取引所が580億円相当のNEMを不正送金された事件です。

過去にはマウントゴックス事件以外もTHE DAO事件など、幾度となく繰り返し発生し続けており、サイバー攻撃は無くなる事はありません。今回のコインチェックで発生した事件では、多くの人が取引所のリスクを再認識し、仮想通貨に対してネガティブな部分を感じたはずです。



世の中がハッキングリスクに怯える最中、ハッキングに強いDEXという取引所が注目され始めています。

DEXとは分散型暗号通貨取引所の事で、ハッキングに強い耐性を持っています。(詳しくは過去の記事「仮想通貨用語集「DEX」とは」でまとめていますので、参考にご覧下さい。)

手数料も安く、セキュリティも高いDEXが今後仮想通貨の取引所を作っていくと注目されていますが、現状DEXには取引の処理が遅いというデメリットもありました。


しかし、今回ご紹介するNEXはDEXの高いセキュリティを維持しつつ、取引処理も早いという取引所であると主張したプロジェクトです!

NEXは高いセキュリティと早い処理速度を実現するDEX

NEXはDEXの取引処理(パフォーマンス)が遅いという課題をオフチェーンで解決します。しかも、セキュリティの高さはそのままで取引処理を上げる手法です。

ここでは、NEXを理解するために超重要な3つのコンポネートを紹介します。

NEXのコンポネート
    <オフチェーン・トレード・マッチング・エンジン>

オフチェーンに署名されたオーダーを中央集権の取引所並みのパフォーマンスで処理する事ができます。高性能ハードウェアを利用する事で、期待値として毎秒10万回のトランザクションを処理できる可能性があります。



    <スマートコントラクト>

オフチェーン・トレード・マッチング・エンジンから送られるユーザアドレス、トークンの種類と量、トランザクションIDなどの情報をスマートコントラクトでチェックし、取引を完了させます。

また、過去に取り消した決済などの資金移動の記録はホワイトリストに追加されているので、再度、資金移動があった場合は自動的に相談される仕組みです。



    <他の取引所と互換性のある決済サービス>

NEXは、将来的にUSDなどの非デジタル資産も取引できるようになり、分散型の銀行サービスも提供します。

NEXbank

たとえば、資金移動の量に応じて、それぞれのキーを用意する事も可能です。少額決済(マイクロペイメント)と投資などの大きな資金移動とでキーを複数用意する事で、それぞれのキーに対してロックをかける事ができます。

つまり、トラブルが起きた場合でも大きな資産だけは常にロックをかけておいたりする事もできるため、非常にセキュリティの高い仕組みを実現できます。

トークンセールは2018年第1四半期中に開催予定

ロードマップ

ホワイトリストは用意されていません。

2,500万トークンが一般販売されるとの事ですが、かなり人気があつまりそうです。可能な限り多くの国々に販売する予定とのことですが、購入できるのは運に頼るしかないかもしれません。。。

興味があれば、トークンセールに備えましょう。

NEXのトークンセール詳細発表

NEXのトークンセール詳細が2月25日に発表されました。

トークンセールは珍しいですが、抽選形式で購入が可能となるようです。

以下にスケジュールをまとめましたので、ご覧ください。

トークンセールのスケジュール
    3月12日:事前登録開始
    3月30日:事前登録締切
    3月31日:当選者発表と当選者のKYC手続き開始
    4月7日:KYC手続き締切
    4月8日:当選者発表と当選者のKYC手続き開始(2回目)
    4月14日:KYC手続きの締切(2回目)
    4月TBA;NEXトークン販売開始

トークンセールではいつくか抑えておかなければいけないポイントがあります。

まず事前登録をするには、「メールアドレス」「パスポート番号の最初の3文字」「パスポートを発行している国」を入力する必要があります。

抽選は合計2回実施されますが、どちらも3月12日から3月30日まで実施される事前登録期間中に登録作業を行わなければいけません。


抽選の当選人数は、最大で25,000人です。

1回目の当選者は1〜1,000ドル分を購入する権利が与えられ、2回目の当選者は1〜9,000ドル分を購入する権利が与えられます。

1回目、2回目ともに販売価格は「1NEX = 1ドル」となります。

nextokensale

Twitterのフォロワーだけでも既に45,000件もあり、あと1ヶ月間でさらに増える事が予測されるため、当日の当選倍率は高くなりそうですね。

関連サイトリンク

公式サイト:https://neonexchange.org/

ホワイトペーパー:https://neonexchange.org/pdfs/whitepaper_v1.1.pdf

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今回ご紹介するICO案件は「Signals」です。

Signalsのソリューション(問題解決策)は、データサイエンスを活用して、仮想通貨投資でより一層利益を上げやすくする事です。

そのため、Signalsではユーザが作成したインジケーターなど、様々なデータ、投資信託、トレード戦略AIが取引されるプラットフォームになっています。

コミュニティーをサポートする機能として、様々なカテゴリでコンテストが開催されます。インジケータ開発コンテスト、戦略コンテスト、データコンテスト、ユーザの人気度コンテストなど、データ開発者や優れた戦略を提供したアカウントへインセンティブ(トークン)が支払われる仕組みがあります。

dateUI

Signalsのトークンセールは2018年2月26日開始予定

既に4つのカテゴリの中に1つである戦略ビルダープラットフォームの基盤となるα版は完了しており、2017年12月のプレセールでは50万ドルの調達に成功してます。

メインのトークンセールは2018年2月26日から開始され、1,800万ドルの目標が設定されています。なおトークンの規格は「ERC20」なので、myetherwalletなどトークンに対応したウォレットが必要になります。

tokensale

今後は戦略市場、データ市場、インジケータ市場のα版に着手しつつ、トークンセールを実施する予定です。なお、β版の開発まで1年以上を要するため、かなり大型の構想になると予測されます。

loadmap

Signalsの将来性

現在でも仮想通貨プロジェクトは世界中に1,500種類以上存在しているといわれており、今後ICOを支援するCOMSAやトークンを簡単に発行もできるWavesのようなプラットフォームが完成すれば、よりICOへの投資も加速していく時代になるのは必至です。


株式市場の歴史から学べるように、投資で成功するためには、あらゆるテクニカル分析の指標やファンダメンタル分析をおこなわなければ、投資に勝つ事はできません。

しかし、仮想通貨投資にあまり知識がない人でもデータを簡単に扱う事ができれば、すべての投資家はよりフェアな状態で投資を行う事ができるはずです。


知識や経験豊富な投資家はデータや戦略をプラットフォームに提供することにより、Signalsを通してインセンティブが支払われるため、素人と玄人が投資を通して初めてWinWInの関係になれるということになります。

Signalsの人気は高く、ツイッターのフォロワー数も2月8日時点でもうすぐ1万人を超えそうなところまで来ています。


テレグラム登録者数が1万人を超える人気急上昇


トークンセールまで残り4日と迫る(2月22日)時点で既にテレグラムの登録者数が1万人を超えています。

トークンの販売数(ハードキャップ)は1,800万ドルなので、仮に1万人が購入した場合一人当たりの投資額は10万円程度が上限となります。


Twitterのフォロワー数も1,200件を超えているので、まだまだ伸びそうな予感がしますね。

Signalsの関連リンク


公式サイト:https://signals.network/
ホワイトペーパー:https://cdn.signals.network/docs/signals-whitepaper-ja.pdf
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Telegram(テレグラム)のICO

Telegram2

仮想通貨のICOでもよくつかわれているメッセージアプリ「Telegram(テレグラム)」が、チャットの暗号化のために数千億円規模のICO「Telegram Open Network(TON)」を計画しているというニュースが流れています。

早ければ2018年3月までに実施される予定ですが、もし成功すれば1億8,000万人のユーザを発射台にすることで仮想通貨史上最大規模となる可能性が高いと言われています。

ICOは2017年から非常に急成長している市場であり、先月(2018年1月)には単月で1,300億円の規模までに成長しています。

ICOdate

しかし、日本人にとって、メッセージアプリはLINEやFacebook messengerが主流で友達や企業との連絡ににテレグラムを使っている人はあまりいないはずです。

今回は日本人になじみのないテレグラムとはどんなものかを説明していきます。

Telegram(テレグラム)とは

Telegram1

テレグラムは、LINEやFacebook messengerなどと同様に無料で使えるメッセージアプリです。

ドバイを拠点にし、2013年8月にIosのサポートから開始し、その後アンドロイド、windowsなどに続きます。クラウドベースなので、PCとスマホなど様々なデバイスと同期することが可能です。

悲しいことにテレグラムは、まだ日本語には対応していません。現在対応している言語は、英語、スペイン語、ドイツ語、オランダ語、イタリア語、アラビア語、ポルトガル語、韓国語です。


特徴としては、最大10万人のグループを作ることができます。これが仮想通貨のICOに用いられる理由のひとつです。

Tokenmarketの調査によるとブロックチェーンベースのプロジェクトの84%がアクティブなテレグラムグループをもっています。

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プロジェクト側はテレグラムの高いセキュリティの元、たくさんの潜在的顧客を獲得することができます。


テレグラムは非営利団体なので、アプリケーション内に広告はありません。

運営資金は多額の寄付で成り立っています。従業員の給料以外の利益を確保するために有料オプションを導入することもありますが、利益拡大はテレグラムの最終目標ではありません。

テレグラムの最終目標は、「プライベートな会話の保護」「個人情報の保護」です。これらはテレグラムに関わる職員も例外なく含まれます。悪質な第3者からの攻撃に警戒しているということです。

Telegramのセキュリティ

データの暗号化、MTproto、2段階認証を用いることで、テレグラムはWhatsAppやLINEのような大衆市場向けのメッセンジャーよりも安全だと謳っています。

仮にテレグラムのハッキングが可能なことを証明した場合、30万ドル(3,000万円相当)を賞金として与えるプログラムがあります!!プログラムに自信のある方はチャレンジする価値ありですね。

telegram Open Networkとは

Telegram3

TONのプロックチェーンが1秒間に何百万件ものトランザクションを処理できるようにするプロジェクトです。

2017年第2四半期にTONの開発がスタートし、1年後の2018年第2四半期にはテスト版がリリースされる予定となっています。

Telegram5

そして、テレグラムの年間予算は2017年時点で7,000万ドルですが、2021年には6億7,500万ドルまで成長する見通しです。

Telegram6

引用元(ホワイトペーパー):https://drive.google.com/file/d/1ucUeKg_NiR8RxNAonb8Q55jZha03WC0O/view


動画も公開されているみたいでしたので、参考までに掲載しておきます。




最後までお読み頂き、ありがとうございます(^人^)

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またまた、人気のICO案件を発見してしまいました!!先日は運がなくArcBlockとrefereumのICOに参加できなかったので、今回こそ数秒で売り切れない事を祈って、ちゃんと参加したいと思っています。



今回ご紹介するICO案件はfriendzです。

friendz

Friendzは既にサービスリリース済みのプロジェクト

FriendzにはFacebookを使った報酬プログラムシステム(iOS、Android、PCに対応済)です。

friendz1

Facebookアカウントでログインし、提供されたガイドラインを読んでコンテンツを作成し、アプリにアップロードします。

コンテンツは承認者のチェックをクリアしたら公開され、状況によって報酬を得る事ができる仕組みになっています。

報酬はギフトカードやアプリ内のサービスに費やす事ができます。


承認者も優れたユーザの一人で、ネットワークに参加するユーザです。承認の制度によってランク付けされ、検証されたコンテンツに対して報酬を得る事ができます。

仕組みは超安全なアフィリエイトプラグラムという感じです。それがブロックチェーンを使う事によってより膨大な需要と安全なシステムを作り上げるイメージです


ユーロにペッグされた価値をもったクレジットはFriendzコインに換金する事もできれば、ユーザと承認者の間での取引にも使われる通貨が存在します。

(クレジットは仮想通貨Factomにも採用されいる仕組みで、市場の価格変動の影響を受けず、ユーザが安心してシステムを利用できるというメリットがあります。)




Friendzはミラノ(イタリア)、ローマ(イタリア)、マドリード(スペイン)、チアソー(スイス本社)の4つのオフィスをもち、35人のメンバーで2年間活動をしています。

teamfriendz

既に売上高1.2百万ユーロ、顧客200社、および200,000人のユーザーコミュニティになっています。

user

今回仮想通貨を使って新しいトークンを発行する目的は、ブロックチェーンでユーザ間の取引をトラストレスで安全に運用する事ができる点と、Friendzがゲームコンテンツを今後発展させていきたいという狙いがあります。

トークンセールは3月1日開始

tokensale

総供給量15億FDZのうち、全体の50%を3月1日にからトークンセールにて売り出します。

価格は1FDZ = 0.057USDとなり、購入タイミングによってボーナスが付与されます。ICOは最低0.1ETHからで1人あたりの上限設定はありません。

注意点としてERC20トークンに対応したウォレットのみで参加可能です、取引所のアドレスからは参加できません。また最低目標5,000万FDZに達しない場合はETHが返却されます。(ビットコインなどETH以外の通貨は対応しません。)

なお、ICO後には「The Rock Trading」への上場が決まっています!

ホワイトリストへの登録方法

    手順2:氏名、メールアドレス、国名、電話番号等を入力
friendzWL1

090-1234-5678という携帯番号であれば「819012345678」と入力する必要があるので、ご注意ください。

また、パスワードは使う回し厳禁です。生成ツールを使って強力なパスワードを用意しましょう。

    手順3:登録したメールアドレスに届いたURLをクリック
    手順4:投資予定額をETHの単位で入力
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    手順5:テレグラムグループに参加する
friendzWL3
    手順6:ニュースレターを登録
friendzWL4
    手順7:ETHのアドレスを入力
friendzWL5

ERC20トークンに対応したアドレスのみ有効です。Myetherwallet、Metamaskを使いましょう。間違っても取引所のアドレスは使用できないので、厳禁です。ETHを失います。

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本日(2018年2月8日)から実施予定だったrefereumのトークンセールが終わりました。。



「THE REFEREUM TOKEN SALE IS COMPLETE」


え? なんで?? そもそも実施した??と思った人も多いでしょう。

全然、いつやったのが気付きませんでした。。。


その理由がツイッターにリンクがあるブログに掲載されています。

  • Total purchase requests: 1M+ ETH ($800M+ USD) from over 150k whitelist or waitlist members.
  • Total ETH accepted in presale: Approx 40K ETH
  • Total value of ETH accepted: Approx $27.8M at Feb 5 closing ETH price on coinmarketcap.com.
  • % of Refereum tokens sold: Approx 40% of all Refereum tokens.
  • After taking into consideration advice and feedback from our advisors and legal teams, we made the decision to cancel our public sale. The following is a summary of the top 3 most important reasons:

    source:https://medium.com/refereum/the-refereum-token-sale-is-complete-4f974d7d1c6


    要するに、人気が出すぎてしまった結果、詐欺やハッキングに合うリスクが高いという事と、投資家一人当たりが購入できる金額が少なくなるという事を懸念して、トークンセールを取り消したという結果になります。


    今後どうなるのかわかりませんが、これからもチェックしていく必要があるので、詳細がわかり次第ブログにまとめていきたいと思います!

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    Exmoはイギリスにある仮想通貨取引所で、月間利用者数は100万人を超える大手仮想通貨取引所のひとつです。

    Exmoの歴史は古く5年前からスタートしており、1日の取引量は9,000万ドル程度にもなります。主にビットコイン、リップル、イーサリアムの取引が中心となっています。

    クラウドセールは2018年4月26日から1ヶ月間実施

    sale

    今回ICOトークンを発行するメリットは、トークン保有者に毎月証拠金貸付の収益50%を配当として分配される事です。

    token

    仮想通貨市場のボラティリティが高ければ高いほど収益があがる仕組みなので、既にいろいろなメディアに紹介もされています。

    media

    ツイッターのフォロワー数も1万人を軽く超えています。

    これらを仕掛けるPR責任者Sofiia Neduzhko氏は、マイクロソフトとHuawei出身者でもあり、その他にも腕利きのメンバーが揃っています。

    Sophie
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    Coinvestは1種類のコインを通して投資することができる分散型投資市場です。

    Coinvestはユーザーが1つのプラットフォーム、1つのウォレット、1種類のトークン(コイン)を持ち、デジタル投資ポートフォリオを作成して複数の仮想通貨に投資できることにより、投資に伴うコスト、リスク、複雑さが軽減されたプラットフォームを実現します。


    ファウンダーのDamon Nam氏は、プログラムディレクターやテクニカルアカウントマネージャーなど16年もマイクロソフトに勤めた経歴を持っています。その他、Byron Levels氏、Taylor Rieckens氏もマイクロソフト出身者です。

    team

    アドバイザーには、月間PV3,900万のメディアを運営するPete Cashmore氏もなどの名前が連なります。

    advicer

    ツイッターのフォロワー数は2月7日時点では4,000人程度ですが、Telegramは15,000人を超えています。


    トークンセールは、2月18日から10%のボーナス価格で販売開始

    tokensale

    どのICOメディアからも高い評価を得ていて、非常に注目のICO案件といえます。

    prise
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    Attention Networkとは

    Ethereumベースのブロックチェーンを利用したオークションシステムです。

    従来Googleなどの広告費と比較し、90%のコスト削減を可能にし、スマートコントラクトによって不正や詐欺がなく、すべての関係者(広告主、出版社、コミュニティメンバー)が互いの収入を最大限に活用する事ができるプラットフォームです。

    現在、キャンペーン効果でツイッターのフォロワー数は5,000人を超えています。

    トークンセールは2018年2月15日午後2時(PST)〜2018年4月15日午後2時(PST)の間で実施されます。ホワイトリストは実施されず、資金分配は以下のようになります。

    Attention Network

    詳細はブログをチェックして下さい。

    今後の予定として、2018年2Qでβ版をリリースし、2018年4Qにはサービスをリリースする計画です。

    Attention Networkの将来性

    日本でも広告代理店が大きなメディア広告を言い値で販売するなどしているので、Yahoo!やアマゾン、楽天など大きなメディアを持っている企業が優位の立場にあるのは事実です。

    広告出稿する企業側にとってもフェアな取引をブロックチェーンによって実現しようというのが今回のソシューションなので面白いといえます。


    しかし、課題も大きいです。

    それは、広告販売元にとってのメリットがあまりないということです。1日のPVを膨大に集められるメディアを持っている側からすれば、1円でも高く広告を売りたいし、いくら人気商品でも危ない商品や自社ブランドと外れるような広告は避けたいものです。そこを、スマートコントラクトで規格されるリスクは大きいはずです。

    関連リンク

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