仮想通貨ICOでLEVEL MAX!!

明日なくなってもいい飲食代くらいの資産でハイリスク・ハイリターンなICOに挑むブログです。他にも仮想通貨界隈で起こった出来事などを掲載していきます。

カテゴリ:アルトコイン > ALIS






無難に人の出方みて、かぶらないような記事書くかもれないし、丸かぶりの記事を書くかもしれないw

やってみないとわからないし、どんな記事が評価されるかも、参加者次第だなって思いました。

とりあえず、PDCAは高速にしてかないといけないと思うので、たくさんALISのことを話せるコミュニティーの場とかあったら盛り上げるでしょうね。

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ALISの価格(チャート)

ALIS日本発の仮想通貨プロジェクトですが、日本の仮想通貨取引所には上場していないので、コインチェックやビットフライヤーの取引所アプリなどからALISの価格を調べることはできません。

価格を調べるには「WEBサイト」と「アプリ」で確認する2通りの方法があります。


coinmarketcapで価格チェック

WEBサイトで見るのであれば、「coinmarketcap」が便利です。

上記ののガジェットにあるALISの文字をクリックすれば、チャートも見ることができます。

coinmarketcapでは、価格だけでなく、時価総額、1日の取引量、循環供給、総発行量も一目で確認することができます。

  • 時価総額:1件当たりのコインの価値と総発行量を掛け算した時に得られる金額。

  • 1日の取引量:1日に取引される通貨の量(ボリューム) JPY,BTC,ETHそれぞれ表示。

  • 循環供給:市場や一般の人々の手で流通している硬貨の数の最大近似値。

  • 総発行量:胴元が保有しているコインやロックするなど、市場に出回らないコインも全て含めたコインの総量


  • 市場の相場感を掴むなら、coinmarketcapで確認するのがオススメです。


    クリプトフォリオ(アプリ)で価格チェック

    仮想通貨投資をしている人であれば、クリプトフォリオを使っている人は多いと思います。

    ALIS価格

    上記のように、スマホのウィジェットを表示できるので、好きな時にいつでも価格を確認する事ができます。

    JPY(日本円)で表示されるので、日本円とのレートを確認するのにも便利です。

    私は、コイン相場というアプリもよく使うのですが、コイン相場ではJPYの表示ができないので、日本円で確認したいという方にはクリプトフォリオはおすすめです。

    ただし、便利すぎるので確認しすぎる癖がつかないようにご注意くださいw


    ALISを扱っている取引所

    仮想通貨ALISが上場している取引所はまだ世界に2つしかありません。(2018年3月現在)

    1つは、cryptopiaという海外の仮想通貨取引所です。

    Cryptopia

    cryptopiaは2014年にニュージーランドで設立された仮想通貨取引所となります。

    比較的ICOしたトークンが多く、取扱種類は500件以上存在しています。


    ALISトークンの購入方法(cryptopia編)

      手順1:cryptopiaにアクセス
      手順2:好きな名前、メールアドレス、パスワードを入力
      手順3:登録したメールに認証用のURLが送信されるので、それをクリックすると口座開設完了
      手順4:2段階認証を設定
      手順5:BTCをcryptopiaのアドレスに送金し、ALISを購入

    cryptopiaは、本人確認なし(Level1)で5,000NZD(約37万円分)/日の取引が可能です。

    本人確認書類を送信し承認されれば、Level1の10倍の量を取引する事ができます。


    もうひとつは、coinexchangeという取引所になります。 Coinexchange

    cryptopiaと同様にICOしたトークンが多く存在しています。

    登録方法もほぼ一緒の手順で登録が瞬時に完了してしまいます。

    ALISトークンの購入方法(coinexchange編)

      手順1:coinexchangeにアクセス
      手順2:メールアドレス、ユーザー名(好きな名前)、パスワードを入力
      手順3:登録したメールに認証用のURLが送信されるので、それをクリックすると口座開設完了
      手順4:2段階認証を設定
      手順5:BTCをcoinexchangeのアドレスに送金し、ALISを購入

    ちなみに取引所に上場する前、ALISのICO(トークンセール)時の価格設定はこのようになってました。

    ALISトークンセール(ICO)価格

  • WEEK1:2,900 ALIS = 1 ETH

  • WEEK2:2.600 ALIS = 1 ETH

  • WEEK3:2,300 ALIS = 1 ETH

  • WEEK4:2,000 ALIS = 1 ETH


  • ALISとは

    ALIS は、広告、ステルスマーケティングの影響を受けずに「多くの人々がいいねと思う良質な記事を投稿した人」「そのような記事を真っ先に探し出していいねをした人」に対してALISトークンを配布します。

    信頼できる記事と人を素早く出会える事を可能にする非中央集権型ソーシャルメディアプラットフォームです。



    ALISトークンは記事を作成する方がコストを考慮し、良質な記事を作成したアカウントに9割、それらの記事を最初に評価したアカウントに1割の割合で配布されます。

    配布されたALISトークンはすぐに引き出す事はできません。

    ALIS数式

    上記は、ALISトークンの実用可能率と時間を表した数式です。t はトークンを ALIS 上の wallet にうつしてから経過した⽇数を指します。(NEMの既得バランスの考え方に似ています。)

    この数式を採用した事により、以下のようなメリットが生まれます。

    メリット
      新規ユーザが早く ALIS の魅⼒を体感することができるよう、t が⼩さいときには上昇幅が⼤きい
      ⻑くユーザが使うことで 100%ALIS のトークンの恩恵を受けることができる
      ⼀度引き出してしまうとまたゼロから有効化させる必要があるため、簡単に引き出したくないインセンティブをユーザに与えている

    不正対策についても、以下のような内容が予定されています。

    ALISの不正対策
      複数のダミーアカウントで記事の評価し不正に ALIS トークンの取得できないよう、SMS による本⼈確認もしくは、facebookアカウ ント連携による登録のいずれかにて対策予定
      時間をあけずに別の記事を評価した場合、その記事への評価を無効にする
      Bad評価の割合を⾒て不正の疑いがあるユーザへのトークン配布を無効にする

    ALISのスケジュール


    日々進化しているALISですが、今後のALISのスケジュールは以下の通りです。

    ALISのスケジュール
  • 2018年3月:β(テスト)版、ユーザ募集

  • 2018年4月:β(テスト)版、提供開始

  • 2018年10月:正式サービスリリース


  • 関連サイトのリンク集

    公式サイト

    ホワイトペーパー

    Twitter

    STEEMというプロジェクト

    楽天市場がアマゾンの日本版とたとえられるような感覚で、ALISは、STEEMの日本版と捉える事ができます。

    STEEMは時価総額$3 .78億の優良サイトです。また、ロシア版STEEMのGOLOSも$1800万以上の評価(2017/07/17 現在)を得ているため、本スキームが成功する可能性が⾼い事が予測されています。

    また、ハイパーインフレの可能性をどのようにクリアしていくかという事も重要な課題となります。

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    仮想通貨でICOに参加するとき、どのようなポイントで将来性を判断しますか。


    おそらく、人それぞれで違うのかもしれません。

    これからもICO(仮想通貨での資金調達)は、ごく当たり前になるくらい人気が出てくると予測できますし、参加する機会も増えてくると思うので、私なりに見るべきポイントについてこの記事でまとめていきたいと思います。


    技術や実績のあるチームと十分なマーケティング活動

    過去、仮想通貨プロジェクトが終わる時になると、ファウンダーや広報担当のツイッターが急に更新されなくなっり、技術的な問題を抱えているとSNSやミートアップは良くやってるけど、プロジェクトの進捗についてはなかなか更新されないみたいな状況になっていて、結局プロジェクトがリリースされないということが多い気がしています。


    最近では、チームとマーケティング活動状況をすごい見てます。

    私の中では、他の項目よりもこれが一番重要と思うくらい、重要項目です。


    チームの状況については、本当に見えにくい状況だったりします。

    ICOではないですが、MyEtherWalletのチームが分裂した時もそうでした。

    便利なサービスで利用ユーザも多いし、マネタイズ(収益化)も容易で今後もチームが続いて大きくなっていくと勝手に信じきっていたのですが、結局二つのチームに分裂してしまいましたし、

    もっと過去に遡れば、ビットコイン(BTC)とビットコインキャッシュ(BCH)も考え方の違いで、急速に分裂することを経験しているので、本当にチーム構成については、吟味しすぎることはないくらい重要視するべきだと思います。


    もし可能なら、プロジェクトメンバーに直接訪問して、自分の目と耳で吟味する事も出来るならした方がいいですよね。

    ちなみに、日本発ICOのALISでは、ポインさんが直接訪問してるんですよね、投資家の鑑!!

    こういう行動は本当に重要だと思います。


    チームメンバーを見るときは、優秀なエンジニアがチームに多くいるかということが重要です。

    エンジニアとしての経歴はlinkedinを見れば、過去にいた会社などがわかります。

    ファウンダーがシステムやプログラミング、暗号技術に対してどの程度の理解があるのかを測る指標になりますし、過去に在籍していた会社と戦略的なパートナーシップがあれば、その人が信頼されているかどうかも判断できると思います。

    逆に、エンジニアがCTO(最高技術責任者)しか掲載されていない、営業畑の人材や資産家、広報担当が多いチームはちょっと危ないかもしれません。


    そして、次はマーケティング活動です。

    主にツイッターやFacebook、テレグラムなどのSNSでの情報発信が重要だと思っています。

    しかも、最悪進捗がなくても短いタイミングで報告する事が、プロジェクトの推進力につながっていると思います。

    ICOに参加する前に見るのは結構頻繁に利用しているファウンダーも多くいるのですが、難しいのはICOした後それがどこまで続くかというのが、肝です。

    すごく感心しているのが、これもまたALISです。

    ALISは毎日活動報告をしてるんですよね!

    これだけちゃんと報告できるICOはそうないですし、こういうマーケティング活動が土台となって、実際にプラットフォームがリリースした時に利用者拡大の起爆剤になると思っています。

    それに、ミートアップやイベントへの登壇も結構頻繁に実施されています。


    対照的に、COMSAも日本発のICOで100億円を超える金額を調達した事で有名になりましたが、現在SNSの活動はまさかのストップをしている状況です。。

    最後のツイートが2月7日で、テックビューロ代表の朝山氏のツイッターにおいてもストップ中となります。。。

    ただし、将来の継続性について、予測しづらいのは事実です。いいと思っていたプロジェクトも代表のモチベーションや何らかの事件によって、良くも悪くもなってしまいます。

    つまり、いかにマーケティング活動を辛抱強く続けられるかが重要で、逆にモチベーションや状況の変化で変わりやすい組織体制であれば投資しない方が賢明だと思っています。


    将来のリスク

    プロジェクトのリスクやウィークポイントを分析するのは、なかなか難しいですよね。

    今は当たり前かもしれませんが、ホワイトペーパーに自らのプロジェクトのリスクについて、明記されている事はありません。

    もしホワイトペーパーに「タイムマシーンを作ります」と書いてあっても、どういう技術を使って実現するのか、もしその技術を用意できない場合、代替え案は効くのかなどを想定しながら、プロジェクトの成功率を測る必要があるはずです。

    しかし、ブロックチェーンやP2Pネットワークなどのキラーワードに夢を描きすぎて、リスクについて想像しない人や事の方が多くなっているんだと思います。


    会社で新規事業立ち上げの経験やコンサル、投資業務をしている人にとっては当たり前かもしれませんが、事業の行く末を判断する一つの方法として、SWOT分析という手法があります。

    SWOTは「強み(Strength)」「弱み(Weakness)」「機会(Opportunity)」「脅威(Threat)」の頭文字をとってつけた造語になります。

    それぞれの項目を洗い出す事によって、将来的に事業がスケールしていくのかを判断します。


    特に分析が難しいのは「弱み(Weakness)」「脅威(Threat)」だと思います。

    利用している暗号技術などの脆弱性やハッキングリスクについては、十分に注意しなければいけません。

    新しいハッシュ関数や運用実績のない新しい技術にはバグや欠点が多く発見される可能性もあり、その穴を狙ってシステムがハッキングされる可能性を考慮しておくべきです。

    また、仮想通貨関連の法律や各国の法律や規制についての動きも「脅威」として加味する必要があります。

    たとえば、コインチェックでも取り扱いがある仮想通貨Augerが、実際のプラットフォームを作り上げる際は日本の法律に賭博法という法律に抵触する可能性が高く、金融庁や日本政府からの圧力がかかる事が十分に予測されます。

    このようなSWOT分析はホワイトペーパーには書いていないので、ミートアップや動画配信などでプロジェクトメンバーとコミュニケーションする機会があれば、事前に解決しておきたい内容です。


    他にも、見るべきポイントはたくさんある

    その他にも「妥当性のあるトークンセール計画」や「ガバナンスへの対応」について、注視しています。この辺りも過去にかいた記事もありますが、古くなればリライトして情報提供していければと思います。

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    イーサリアムトークンに対応したウォレットの中では最も有名かつ、簡単にアドレスが作れてしまうので、仮想通貨のICOプロジェクトに参加するのであれば、MyEtherWalletは必須のウォレットとなっています。

    既にICOに参加している人のほとんどはMyEtherWalletに登録し、現在も使っている事ともいますが、

    ICO参加完了後、トークンを確認する際に、購入したはずのトークンを確認できなくて、困ったという経験はないでしょうか。


    私はあります。

      Etherアドレス 読み込み中
      Click to load
      Click to load
     
      Click to load
      Click to load
      Click to load

    正直、上記のような表示が解消されず結構イライラしました。手順に従って確認しているはずが、全く表示されないし、一度解消したと思えば、しばらく経つと同様のエラーが起きてしまい、マジで使えないウォレットだなと思ったことは何度もあります。


    個人的な感情はこの辺にしておきまして、確認するためには、いくつかの手順が必要です。

    待ってれば自動的に残高が確認できるような便利なツールではありません。(将来的には自動的に確認できるようになるよとかヘルプページに書いてありますが、だったらささっとやってよと思いますw)

    つまり、現在は便利な仕様になっていなので、表示させる手順を覚えておく必要があります。


    そして、覚えておかなきゃいけない手順は2つです。

    そう、2つしかありませんので、サクッと覚えておきましょう。


    トークンを登録する

    MyEtherWalletでは、確認したいトークンがある場合、トークンの登録を毎回行なう必要があります。

    これは一度登録してしまえば、2度、3度作業する必要はありません。(作業してしまうと、ちゃんとエラーも表示されるので1度きりで十分な作業です。)

    ICOで新しいトークンをもらったら、必ずやる作業になりますので、しっかりと思えておきましょう。

    過去に参加したICO案件でALISのトークン登録を例に用いて、説明させていただいます。



      手順1:「お財布情報を見る」をクリック

    「お財布情報を見る」というタブ以外にも、「Ether/トークンの送出」というボタンを押しても同様の作業ができます。どちらも開く際に、パスワードもしくは秘密鍵が必要になります。

    秘密鍵を画面に貼り付ける際は、以前過去の記事でも記載した通り、フィッシングサイトを利用してないかどうかを十分に確認の上、利用してください。

    もし、フッシングサイトであれば、あなたの資産はすべて抜かれてしまいます。


      手順2:画面左下「トークン残高」の下にある「カスタムトークンを追加」をクリック

    「カスタムトークンを追加する」というグレー色のボタンがあるので、そこをクリックしましょう。

    ブラウザの使用によっては、ちょっとバグったりしてます。グレー色のボタンの横に線のように飛び出してしまっていたりするのですが、それはブラウザの使用なので、気になる人はブラウザを変えて利用しましょう。


      手順3:「アドレス」「トークンシンボル」「ケタ数」を入力

    この作業が最も気の使う作業です。むしろ、他は一瞬でできるのですが、これら「アドレス」「トークンシンボル」「ケタ数」はそれぞれの仮想通貨プロジェクトの公式ブログやサイトを確認しなければわからないので、事前に調べておきましょう。

    日本発の仮想通貨プロジェクト「ALIS」の場合であれば、公式ブログにその内容が明記されてたので、ALISにならって紹介をしていきます。(今後、ご自身の参加したICOであれば、それらの該当するページで確認をするようにお願いします。)


    以下の、ALISのブログに記載があります。

    ALISトークンをMyEtherWalletで購入する方法について

    ALIS追加

    ブログ内には以下の値を入力するような記載があります。

      アドレス:0xEA610B1153477720748DC13ED378003941d84fAB
      トークンシンボル:ALIS
      ケタ数:18

    これらを入力すれば、あとは保存をするだけです。

    もう一つ他のプロジェクトの例を出すのであれば、ゲーム報酬がもらえるRefereumの入力数値は以下の通りです。

      アドレス:0xd0929d411954c47438dc1d871dd6081F5C5e149c
      トークンシンボル:RFR 
      ケタ数:4 

      手順4:「保存する」をクリック

    あとは、保存するを押すだけで、表示されるはずです。。。はずです。


    リロードしてトークン残高を表示させる

    トークン残高が表示されるはずなんです!!!

    私は、カスタムトークンの追加をしても全く反映されなかった事が何度もあります(自慢です!)

    ここでは、カスタムトークンの作業をしたにもかかわらず、トークンの残高が表示されない場合の対処方法について記載していきます。


    実際作業はめちゃくちゃ簡単なんですけどね。

    手順は以下の通りです。

      手順1:「Command + Shift + R」を同時に押して、リロードする
      手順2:再度「お財布情報を見る」をクリック
      手順3:再度、秘密鍵を利用して、残高を表示させる

    これだけです。簡潔に言うなら、リロードしてキャッシュを消すだけです。


    ヘルプページに表示されない原因はこんな感じで記載されています。

    これは、あなたがファイアウォールの背後にいるという事実、ページを一気にリフレッシュして時間制限付きのAPI制限に達したこと、または当社のノードが極端な緊張状態にあり、残高情報の返却を拒否していることが原因です。

    もし、MyEtherWalletを使っていてトークン残高が表示されない人はこの手法を試してみてはいかがでしょうか。

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    ALISという仮想通貨ブロジェクトはご存知でしょうか。

    過去の記事でも取り上げましたが、日本発のICOでsteemに似た構想を持ったプロジェクトです。(ご存知ない方は一度、確認してみてください。)

    昨年ICOは見事に達成し、forbesjapanitmediaでも紹介されています。


    そんなALISが早くも2018年4月にプラットフォームβ版(クローズド)の事前登録を開始しました。

    ALISclosedβ

    登録のメリットとしては、記事作成および評価で報酬トークンを受け取ることができるため、一般ユーザよりも早くプラットフォームに触れることができます。ちなみに、未登録ユーザはこのときは閲覧しかできません(T ^ T)

    先着5,000人のみとなるため、現在ブログをやっている人やこれから素敵な記事を公開する人は早急に事前登録していきましょう!

    ただし、18歳以上でSMS利用可能な国内の電話を持っている方が対象になるので、ご注意ください。


    詳しくはこちらのALISブログをチェックしましょう。





    事前登録完了

    ちなみに、事前登録完了しました!!

    ALIS事前登録

    このメールがこないと、事前登録は完了してないようです。

    メールアドレスが入力ミスだと取り消されるみたいなので、注意です。

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    ALISとは

    ALISを簡単にわかりやすく説明

    ALIS は、非中央集権型ソーシャルメディアプラットフォームです。

    ALIS は、広告、ステルスマーケティングの影響を受けずに「多くの人々がいいねと思う良質な記事を投稿した人」「そのような記事を真っ先に探し出していいねをした人」に対して、より多くのALISトークンを配布します。そして、信頼できる記事と人を素早く出会える事を可能にします。

    ALISが信頼できる記事と人々が集まる優れたプラットフォームであると認められるほど、ALISトークンの価値が上昇し、ユーザに還元される価値も増えます。その結果、より多くの信頼できる記事と人々が集まり、さらにプラットフォームが発展します。

    今後、中期的なマイルストーンとして、2018年4月β版の提供開始、2018年10月正式サービスの提供開始を想定しています。

    STEEMというプロジェクト

    楽天市場がアマゾンの日本版とたとえられるような感覚で、ALISは、STEEMの日本版と捉える事ができます。

    STEEMは時価総額$3 .78億の優良サイトです。また、ロシア版STEEMのGOLOSも$1800万以上の評価(2017/07/17 現在)を得ているため、本スキームが成功する可能性が⾼い事が予測されています。 

    また、ハイパーインフレの可能性をどのようにクリアしていくかという事も重要な課題となります。

    ALISの戦略

      1. ニッチな領域におけるマーケットシェア確⽴ (仮想通貨、マイナーなアニメ・漫画など) 
      2.あらゆる⼝コミサイトの領域に拡⼤する (飲⾷、旅⾏、ダイエットなどの⽇常情報から進学、結婚、住 宅購⼊などのライフイベントまで) 
      3.蓄積された⼈の信頼情報をもとに、新たなサービスを展開する 

    関連サイトのリンク集

    公式サイト

    ホワイトペーパー

    Twitter

    発行通貨

    発行通貨は「ALIS(アリス)」です。先に展開しているSTEEMでは、プラットフォーム上に3種類の通貨が存在していますが、ALISの仕組みをわかりやすくするためにALISで利用するトークンの種類は1種類となります。

    ALISトークンの用途は、「素晴らしい記事を作ったと認められた⼈に配布 」「素晴らしいと⼈々が認める記事にいち早く評価した⼈に配布」という2通りです。報酬(配布)の割合は、記事を作成する方がコストを考慮し、9対1の割合で付与されます。

    そして、配布がかさめばインフレの心配も予測されますので、インフレ問題についてもいずれ議論していく必要があります。

    ALISを取り扱う取引所

    「COINEXCHANGE」という仮想通貨取引所に2017年9月28日に上場しました。

    ALIS相場

    2017年10月の相場は1ALIS = 9円程度。トークンセール時は、1ETH = 42,596円 = 2,900ALISのレートでしたので、1ALIS14.6円で購入している事になります。

    ALISの仕組み

    ALISトークンの性質

    ALIS数式

    上記は、ALISトークンの実用可能率と時間を表した数式です。t はトークンを ALIS 上の wallet にうつしてから経過した⽇数を指します。(NEMの既得バランスの考え方に似ています。)

    この数式を採用した事により、「新規ユーザが早く ALIS の魅⼒を体感することができるよう、t が⼩さいときには上昇幅が⼤きい」「⻑くユーザが使うことで 100%ALIS のトークンの恩恵を受けることができる」「⼀度引き出してしまうとまたゼロから有効化させる必要があるため、簡単に引き出したくないインセンティブをユーザに与えている」というメリットがあります。

    不正対策

    ユーザが複数のダミーアカウントを作成し、⾃⾝が作成した記事に積極的に評価を⾏うことによる ALIS トークンの取得への対策は、複数のダミーアカウントで記事の評価を⾏い ALIS トークンの取得できないようSMS による本⼈確認認証もしくは、facebook アカウ ント連携による登録導線のいずれかにて対応する。

    特定のユーザが結託をし、指定した記事に対して積極的に評価をしトークンを取得する 事への対策は、特定のユーザが結託し指定した記事に対して積極的に評価を行いトークンを取得できないようにするため2つ対策を行う。

    1つ目は、時間をあけずに別の記事を評価した場合、その記事への評価を無効にする 。2つ目は、Bad評価の割合を⾒て不正の疑いがあるユーザへの配布を無効にする。付け加えると、上記2つの施策は既にSTEEMが採⽤しているため成功確が高いと予想している。 

    ALISニュース

    2017年9月30日「ALIS感謝祭」の発表内容@渋谷BOOK LAB TOKYO

      ・ICO調達金額の発表、その額4.3億円
      ・COINEXCHANGEへの上場を発表
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