【2019年最新版】おすすめ仮想通貨(ビットコイン)FX取引所

この記事では以下の悩みや疑問を解決していきます。

    「仮想通貨FXはどの取引所がおすすめ?」
    「ビットコインFXで手数料が安い取引所が知りたい」
    「取引ツールが使いやすい取引所はどこ?」




おすすめ仮想通貨(ビットコイン)FX取引所「GMOコイン」


GMOコインおすすめ理由:手数料が安い

GMOコインは国内の仮想通貨取引所の中でトップクラスに手数料が安い取引所です。


仮想通貨(ビットコイン)FXに関係する手数料は以下の通りです。

手数料の種類
手数料 詳細
取引手数料1回の取引にかかる手数料
入金手数料入金時にかかる手数料
出金手数料出金時にかかる手数料
レバレッジ手数料特定時間の取引でかかる手数料

これらの手数料を比較した際に、トップクラスで安いのがGMOコインです。

仮想通貨取引所の手数料比較
取引所 取引手数料 入金手数料 出金手数料 レバレッジ手数料
bitbank0.01%無料540円〜無料
Liquid無料500円0.025%
CoinCheck無料756円~0.04%~
GMOコイン無料0.04%
DMM bitcoin無料0.04%

レバレッジ手数料は午前6時から7時をまたいで取引しなければ手数料は発生しません。

出入金や取引において無駄な手数料をかけたくないという方はGMOコインがおすすめです。


GMOコインおすすめ理由:追証なし

追証(追加証拠金制度)とは、含み損が増えるなど一定の基準まで証拠金維持率が減った際、定められた期日までに追加の担保を預け入れなければならない制度です。

追証を条件に設定している取引所で負け続けてしまうと、どんどんお金を吸い取られてしまいます。


GMOコインでは、追証がありません。

個人で決めた予算の範囲内で仮想通貨(ビットコイン)FXを実行することが可能です。


GMOコインおすすめ理由:取引銘柄が多い

日本の仮想通貨取引所では、ほとんどの取引所がビットコインしかレバレッジをかけた仮想通貨投資ができません。

しかし、GMOコインではビットコインを含めて5銘柄の仮想通貨でレバレッジをかけた仮想通貨FXが可能です。

GMOコイン取扱銘柄
  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • ライトコイン(LTC)
  • リップル(XRP)

GMOコインおすすめ理由:スマホアプリで仮想通貨FX

実はスマホアプリで仮想通貨FXができる取引所は国内には3社しかありません。(2019年1月現在)

その1社がGMOコインです。


GMOコインのスマホアプリはテクニカル指標が豊富に揃っており、注文機能も優秀で勝ちやすい仕組みが揃っています。

当ブログでもGMOコインのスマホアプリを使ってチャート解説しています。

関連記事:移動平均線の種類や乖離率、期間設定の見方
関連記事:一目均衡表:雲の使い方、転換線の見方を解説

興味があれば、上記記事をご覧ください。


GMOコインの口座開設に費用はかかりません。

東証一部上場企業で安心したサービス提供がされており、仮想通貨投資を始めるなら必ず登録しておきたい1社です。


登録がお済みでない方は、上記バナーより口座登録を進めてください。

申し込み後2営業日程度で審査完了し、仮想通貨投資が可能となります。


おすすめ仮想通貨(ビットコイン)FX取引所「Liquid(リキッド)」

Liquid

Liquidおすすめ理由:レバレッジ倍率25倍

Liquid(リキッド)は国内でも最も高いレバレッジ設定「25倍」が可能です。

最高レバレッジ倍率の比較
取引所 レバレッジ倍率
Liquid25倍
bitbank20倍
GMOコイン10倍
CoinCheck5倍
DMM Bitcoin4倍

レバレッジが大きければ、少ない資金でも大きく儲けることが可能です。


ただし、仮想通貨FXやレバレッジ投資の経験が浅い方は、レバレッジの高い投資に対しては十分に慎重になるべきです。

Liquid(リキッド)ではロスカット条件も国内で最も厳しく、赤字にならないよう設定されています。

ロスカットが発動する条件を比較
取引所 ロスカットが発動する証拠金維持率
Liquid110%
DMM Bitcoin80%
GMOコイン75%
CoinCheck50%
bitbank20%

ロスカットとは、一定ラインまで評価資産が減った場合に強制的に取引を終了させる行為です。

関連記事:GMOコインでロスカットしないやり方

ロスカットについて詳しく知りたい方は、上記記事をご覧ください。


Liquidおすすめ理由:取引実績国内No1

2019年2月時点での国内仮想通貨取引所の取引量はLiquidが圧倒的No1となっています。

仮想通貨取引量ランキング(国内)
取引所 単月の取引量
Liquid2,553億円
bitbank510億円
bitFlyer420億円
CoinCheck177億円
Zaif112億円

Liquidの取引量が圧倒的No1となる理由は、豊富な法定通貨の取り扱いがあるからです。

日本円以外に米ドル、香港ドル、シンガポールドルなど10種類の法定通貨と仮想通貨を交換できるため、海外ユーザの取引が多くなっています。

関連記事:仮想通貨取引所Liquid(リキッド)の評判

Liquidおすすめ理由:スプレッドが小さい

第二の手数料として考えられる取引所のスプレッド。

Liquidのスプレッドは国内でもトップクラスに狭くなっています。(2019年1月時点)

取引所のスプレッド比較
取引所 スプレッド
bitbank0.005~0.01%
Liquid
CoinCheck0.03~0.05%
GMOコイン0.1~0.5%
DMM Bitcoin

スプレッドとは、板情報にある「売値」と「買値」の差のことを意味します。

相場状況に応じて各取引所でも細かく設定されている部分となるため一概にここが安いと断定することは難しいものの、Liquidスプレッドはかなり狭くなっているという事実があります。


数秒間、数分間の短期トレード(スキャルピング)を得意とする投資家ならLiquidがおすすめです。


Liquidの口座開設(無料)は以下のバナーからお進みください。


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おすすめ仮想通貨(ビットコイン)FX取引所「bitFlyer(ビットフライヤー)」

ビットコインFX専用ツール「bitFlyer Lightning(ビットフライヤー・ライトニング)」が非常に使いやすく、国内の仮想通貨取引所としておすすめしたいのですが、残念なことに現在bitFlyerは新規口座開設が停止状態となっています。

新規口座開設が再開後、あらためてbitFlyerをおすすめに掲載したいと考えています。